プレイステーション3

 ・戦国無双4 (プレイ開始2014年3月)  NEW!
 戦国無双の新作、楽しみにしていました。無双演武はキャラが増えた関係で、新キャラと人気キャラメインの勢力別シナリオ。中でも、藤堂高虎と大谷吉継が敵対してしまう関ヶ原の戦をクライマックスにした天下統一の章は切なかったです…(涙)。2人のキャラを状況に応じ入れ替えながらミッションをこなしていくシステムはなかなか難しく、トロフィーの「すべてのミッションクリア」は全然達成出来る気がしませんでした。出現の条件には、使用キャラだったりミッションのクリア順序だったり何度も試さなければわからないようになっているハードルの高さ。その為に何度も同じステージを頑張る元気はなかったです。それでも無双演武は使用可能キャラ全員使ってトロフィー獲りましたが。そしてもう一つのモード、流浪演武。こちらはめっちゃやり込みました!条件達成が三國無双に比べて楽だった為(レベル上げれば普通に勝てる)、コツコツ時間を掛けてレア武器を獲りつつ、武将達との友好度を上げ。ちょっとラブラブなイベントを見ては喜んでいました。まるで恋愛ADV(爆)。アクションは今回から搭載された神速アクションが楽しくて!ザコ敵一掃出来て倒した敵の数も一気に増やせるのが嬉しいです。願わくばもっとわらわらしてる感があれば…。

 ・三國無双7猛将伝 (プレイ開始2013年11月)  NEW!
 
7本編のデータ引き継いで新規シナリオをプレイ。IFルートへ入る為の条件を揃えるのにかなり苦労しました(汗)。要領やスピードを求められるので、自力で出来ない時は情報を頼りにしたり…(大汗)。シナリオ埋めた後はただひたすら第2レア武器獲りに必死(爆)。獲れた時の達成感がたまらないのでまたもや情報を集め、ひとつまたひとつと増やしていきました。しかしフルコンプしなければトロフィーとれないって鬼だと思います…(泣)。やりこみ要素が多過ぎて追加ディスクなのに、気づけば100時間近くプレイしてしまいました。新キャラの朱然がすぐ燃やしたがる変人(爆)なのにイケメンなのがちょっとおもしろいですね。しかもボイスは柿原君。おかげで陸遜の影が若干薄く…(汗)


 ・三國無双7 (プレイ開始2013年6月)
  NEW!
 レア武器とる為必死でプレイしました!シナリオが各勢力のルート式でIFもあって最後誰も死なないエンディングもあり楽しかったです。新キャラは、広樹君の賈充の動きに苦戦しつつイイ声聴きたくて頑張って使っていました。何しろキャラ数多くて…男性キャラばかり使ってしまい、女性キャラはどうしてもではないと、1回も使わない子がいたり(汗)。6は個人シナリオだったので必ず複数回使用したのですけど。キャラのレベルが貯めたポイントで上げられるのはありがたかったですし、少しずつ街を大きくする将星モードはついつい止め時を失う中毒性がありました。アクションは相変わらず爽快で、グラフィックもキレイです。


 ・戦国無双3Z (プレイ開始2012年12月)
 戦国無双2が楽しかったのと、イベントでは3のキャラが前面推しなので、ここは押さえておくべきと思い、廉価版購入してプレイ開始。40人全員の無双演武クリアしました。とりあえずそれぞれがどんなキャラなのかが知りたかったので猛将伝パートはやらなくても良いかなと。にしても1人のシナリオをクリアするのに順調に進めても1.5時間。敗北しまくると2時間以上だった為、全員終了した時、70時間にもなっていましいた(大汗)。難易度は進めやすいように「やさしい」選択したんですが、それでも敗北回数少なくなかったです。特にプレイし始めたころは画面上のMAPが小さく読めなかった…。同じMAP繰り返しプレイするうちに楽にはなりましたが。ムービーはどれも美麗で萌え心くすぐるものでした。キャラは2のほうが好きだったかも…。3からの新キャラは皆良かったです。さて4はどうなるのでしょう??


 ・アスラズラース (プレイ開始2012年5月)
 ドラマとアクションの融合と、CVに安元君や諏訪部君の名前があるということで発売前から気になっていましたが、密林のレビューがひどかったので迷っていました(汗)。それでも声オタ的に我慢出来ず値下がり待ちした上で購入、プレイしました。体験版を先にプレイしていたのでシステムはわかっていたけれど、いかんせんアクションの成功率が低いとリザルトで良いランクが出ず、真相ENDにたどり着けないという(泣)。シューティングの類が全然ダメなので本当に泣きながらやっていた個所もあります…。ゲーム自体は、TVアニメ仕立て。○話のAパート、Bパートという風に進行していきました。自分のように悪い点も承知で買った方は良いとして、余りにもゲームやってる感のないゲーム、たった6時間でクリア出来てしまうゲームを高いお金出して買われた方々の心中を思うと…。しかも本当のエンディングは有料DLCでないと見ることが出来ないんですよね。自分は課金しましたが(爆)。ドラマの古臭さはともかく、安元君のアスラと諏訪部君のヤシャがもうカッコ良くて、それだけで満足出来ます♪特にヤシャの諏訪部君ヴォイスが余りにもツボ過ぎて床ローリング状態でした(爆)。出来ればゲームじゃなくアニメで見てみたいものです。


 ・真・三国無双6 (プレイ開始2011年12月)  
 真・三國無双5はやり込みたくなる面白さを余り感じなかったので途中でやめてしまったのですが(なのでここには書いてません/汗)、6はとても面白かったです!特にクロニクルモードのマス目を埋めるのは楽しかった〜♪武器作って集めたり仲間との絆を深めて会話を増やしたりとやり込み要素も豊富。100時間になったところで一区切りにしましたが、他のゲームがなかったらもっとやっていたと思います。グラフィックも綺麗で武将達もイケメンが多く(勿論無骨なキャラもいますよ)、どのキャラにも愛着が持てました。操作が難しくないのに、派手な大技を繰り出せるところが爽快感味わえてやめ時を失う楽しさです。今回初めて娘とマルチプレイもやりました。2人プレイもすごく盛り上がりました。難易度の高い戦も2人でたくさんクリア出来て面白かった!キャラクターのお気に入りは、4から変わらずやはり陸遜☆でも、趙雲も鐘会も司馬兄弟も大好きです!本当は猛将伝もやってみたい…。



 ・ニーア・レプリカント (プレイ開始2011年4月)  
 1年前のフルプライス版リリースからとても気になっていた作品でした。アクション要素が強いという事で不安いっぱいの中プレイ始めたんですが、初っ端から、黒の槍の照準合わせに苦労してボス戦負けまくったり、ジャンプで空間飛び越えに1時間半以上掛けてしまうへっぽこ振り(汗)。これでも難易度easyだったんです…(涙)。攻略サイトを見に行ったりプレイヤーさんにコツを聞いたりしてクリア出来た時はもう本当に嬉しかった!(感涙)その後もあちこちで失敗を繰り返しつつ、シナリオクリアしていきました。フィールドを縦横無尽に駆け回ってマモノと戦うバトルがストレス少なめでとても良かったです(ただDということで流血します)。メインシナリオとクエストで構成されるRPGは白騎士物語と同じ。がしかし、こちらの方は物語が重い…!ドラマを展開している主人公他のキャラクターが人間ではなく戦って倒してきたマモノが人間だったという真実が衝撃的でした。エンディングが4種類あるのも、RPGやって初めての経験。2周目以降はすぐ青年期に入るので時間はあまり掛からなかったです。どのエンディングも皆が幸せになれるものではなく、未来も決して明るくなくて爽快感とは無縁でしたが、不思議と人の心のぬくもりが強く感じられ印象に残ったゲームだったと思います。少年期の信彦君、青年期の遊佐君の演技がとてもステキでした!惜しむらくはボイスが少なかった事!!もっともっと声が聞きたかったです!!!


 ・キャサリン (プレイ開始2011年2月)  
 ペルソナシリーズの製作チームがPS3のゲームを初めて作るというので、予約して買いました。昼のADVパートと夜の悪夢パートが9日間交互にやってきて、ADVでの修羅場な男女関係にドキドキした後、悪夢での立体パズルに恐怖しつつひたすら登り続けるという。今までにない不思議なゲームで戸惑う事も多かったです。ADVパートはアニメとそれに劣る事ないCGキャラのドラマが高画質で豪華キャスト(トビー役紀章君かわいい♪)により展開されました。自分は1周だけ、恋人キャサリンとのENDしか見ていないんですが、他にも魔性の女キャサリンとのENDなど複数あります。でも、この悪夢パートがきつい…(泣)。ブロックを押したり引いたり罠ブロックもかわしたりと頭と瞬発力と運をフル活用して頑張った悪魔パート…第4夜くらいから格段に難しくなりまして…自分はEASYモードなので巻き戻しやり直し何度も可能だったんですけど、そうでなければ確実にリタイアしていたかと(汗)。修正パッチが配信されるくらい難易度が高かったみたいです…やりがい&達成感はめちゃくちゃあったんですけどね…はは(大汗)


 ・白騎士物語 -光と闇の覚醒- (プレイ開始2010年9月)  
 古の鼓動に続いてプレイしました。データをそのまま引き継いでの開始だったので最初はサクサク進みました。が、前作に比べ騎士化してもそれほど強くならず、ボス戦もごり押しで勝てなくなっていた事に中盤から気付き始め…あるところではGAME OVER連発で泣きそうに(まじめな話です)。レベル上げに必死になりスキルを覚え装備も揃えて、勝利した時の達成感と言ったら!終盤までその連続で本当に苦しかったです…(遠い目)。クエストも真剣にこなして新しいスキルやレアアイテムを取り、ラスボス戦に挑みました。かなりやり応えのあるRPG楽しかった!テイルズのようなキャラクター感情移入型のRPGではなく、メインのシナリオはさっくりめでしたが、キャラクターはきちんと作り込まれていて萌えもありました。PS3なので高画質も堪能!これからはこの質じゃないと満足出来なくなりそうです(汗)。


 ・白騎士物語 -古の鼓動- (プレイ開始2010年7月)  
 PS3で本格的なRPGをプレイしたかったので、ベスト版で発売されていたこの,作品を購入しました。キャストさんが好きな男性声優さん多かった事も理由の一つです。とにかくグラフィックが綺麗で奥行きもありフィールドがものすごく広く感じられました。でもその割にCGキャラの動きが若干ぎこちない感じもして…そんなギャップも面白かったです。バトルシステムは、基本ターン制なのでアクション苦手でも大丈夫でした。騎士変身がなかなかカッコ良くってヒーローものみたいに燃えられます!ただ、オンラインプレイ優先で作られている為オフラインのシナリオに深みがなく、キャラ萌えという点では物足りなさが残りました。その代わり誰でも出来る王道RPGではあると思います。クリア後続編の光と闇の覚醒にデータを引き継いで9月よりプレイ開始しました。


 ・テイルズ オブ ヴェスペリア (プレイ開始2009年12月) 
 Xbox360版でプレイしましたが、追加要素が数多くある為、PS3版も買いました。何といっても、新キャラのパティとフレンのバトルメンバー参加が大きかったです。ただ、パティについては後付けした印象がどうしてもぬぐえなかったです。きっとPS3からだと違和感無いと思いますが(汗)。フレンのパーティー入りは、メインキャラとして設定されながら殆ど使えなかったXbox版の憂さを晴らす活躍ぶりで良かったです。せっかくの真守君ヴォイスですし♪フレンがメインシナリオに深く関わってきてくれたおかげで、ユーリの言動にも説得力が増しました。それでも、さすがに称号をもらえるサブイベント(料理や配膳ゲーム)はXboxで頑張りすぎたせいで、御馳走様になってしまい(汗)、結局やり込みはせずにメインシナリオをクリアしてしまいました。もし時間が出来たら、クリアデータからサブイベントやりたいです(でもいつになるか分からない/汗)。





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